TOMMYの観察日記Ver.2
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朝の車内
20091124074547
運転中


信号待ち




歩道に人影



jk




(^ω^)



「jkだ!(喜)、あ!しかも○○(母校)じゃないか!かわいいなwwwwww」



車内で大きな独り言を言いきった時に気づいたこと。














あれ?末期じゃね?






「そんなことないよ」


と言ってくれる人がいることを期待!


※わき見運転は危険です。走行中にキョロキョロしてはいけません。お兄さんとの約束ですよ。




本体(リボン?)を外したハルヒなら、かわいいと言える。
電車で見て。恐怖した。
20091123203844
今、電車内の広告「soup cafe(スープカフェ)」Asahi製


って商品が載ってたんだが、こいつ間違いなく強い。
まず、コピー。紹介するにあたって、○で終わるように並べたら、テンポがよすぎる。
コーピーライター、普通のことかいてるはずなのに、なんだこれ。。。


においしない。
こぼれにくい。
最後まで暖か。


でもって、見てわかるようにデザインかわいい。
普通に、コーヒー飲んでる場面でこれ持ってても気づかない。

「あらやだ、あの子MISOスープ飲んでるわwwww」
とか、帰国子女の女性社員に笑われない。

むしろ、コーヒーだと思って近づいてきた所にカウンター喰らわせられる勢い。



お湯を入れるタイプらしいんだが、デザインと発想の時点でインスタントスープ系の女性層ががっつり持ってかれる。



救いとしては、コーヒーの棚に並べられないこと。
詳しくは以下。


1、容器の素材からして、普通に缶コーヒーの棚に並べられない点。(外部からの耐熱製、耐久性が缶に劣る)


2、今の製品ジャンルとしては「"お湯を入れる"スープ」なので、粉とお湯が別⇒缶コーヒー、缶スープと同様には手にとってもらえない点


3、2の点をクリアしたとしても、認知が缶のスープと同様の「ホットスープ(仮)」にでもならない限り、缶コーヒーの棚に進出することはできないという点。むしろ、勘違いからのクレーム対象にもなりかねない。




これで並べられたら、まずこの業界で勝てるやつはいない。


でも。
おそらく、本社内ではすでに先の問題点は解決済で、"認知"を上げていくことだけに力を入れていく体制が整っているのだろう。




やべぇ。こえええ。。。
下手したらコーヒーも侵食しかねない。
おやすー
み。
日常品擬人化~ものを大切にしよう~
20091118214753
というわけで、日々のピザによるストレスに対抗するためか、最近ずっと妄想しています。
「妄想禁止」とかいうシールがケータイに貼ってあるけど、さすがのこいつもそろそろ効力が薄まってきたようですね。ざまぁw


というわけで、一回目にリアルタイムで「傘を忘れた悲しみ」を書きました。

本当に傘ご苦労様だった。その日の夜、涙を拭いて降り立った地元の駅で雨降ってきたのには絶望したよね。うん。


でもって、先日の「俺の文房具拉致事件」から、文房具についての妄想を膨らました結果、なぜか盗まれていない「消しゴム」をヒロインにおいたものが具現化しました。


ちなみに、消しゴムについてですが、その日の夜に、ガチで心配のメールが送られて来た時はちょっと申し訳ない気持ちになったよね。

すまんな、まさやん。←



ついで、今回いただいたコメントでは、前回にくらべいろいろとカオスだった。

たぶん、あの三人をリアルで混ぜたら本当に危険。


あ、俺も合わせたら4人かw



というわけで、初回、二回とみてくれてありがとうございました。

女の子欠乏症の小生にとっては、もはや妄想するより道はないのであります。
だから、今後も妄想がまとまったらgdgd書いて行くときがあるかもしれません。




ただ、あんまり「妄想」とか連呼してるとただの危ない人なので、ちょっと道端に落ちてた錦の御旗をあげておこう。












人は、人と人とのつながりをとても大切にします。
家族、友人、師、彼氏彼女、近所のおばちゃん……
そんな人達との出会いは、人生に色を与えてくれます。
貴方の成長のきっかけになってくれます。
さらに、別れも。悲しいけれど、辛いけれど、それは貴方を前に進ませてくれる力を秘めています。
そして、それらは全て貴方のかけがえのない財産となっているのでしょう。




では、ここで少しだけ考えてください。
貴方が今の貴方でいられているこの“今”
それは、人と人とのつながりだけで作られたものでしょうか?


おそらく、それ以外のものも、多く、大きく貴方に関わって、貴方の糧になってきたはずです。

でみ、人以外のそれら。
家具や雑貨、自然といった、それら。
貴方の身近で貴方と過ごしてきたきたそれら。

忙しい毎日の中で
それらに対する気持ちを忘れていませんか?


ここは、いくつかの昔話を通して、それら(モノ)を大切にする気持ちを思い出してもらう場所です。

寂しくなったら一度お立ちよりください。













よし、これで「妄想」みたいなイメージはきっと消えたはず!これで勝つる!




まぁ、でも。
モノを大事にすることは本当に大切なことだから、あまり無下に扱ってあげないでね。


んじゃま。ぐばい!





え?あさか?

年一くらいで大事にしてるよ!きっとね!
君は何も言わずに去っていった
20091117224627
20091117224625
君は何も言わずに去っていった
本当に突然の別れだった。

ほんの数分前まで、一緒にいたと思っていたのに、君がいついなくなったのか本当にわからなかった。






君は、どこへいってしまったんだい?
君がいなくなって、今まで以上に君と過ごしてきた時間、僕と過ごしてきた君の姿を思い出してしまう。











君とは、保育園の頃からちょくちょく会っていたわけだけど、とっても仲が良いときと、全然会わないときと、波があったよね。
でも、大学に入ってからはほとんど毎日一緒にいたような気がするよ。

そう。
大学1年の春、僕の部屋に勝手に上がり込んで

「そろそろ私が本格的に必要でしょ?付き合ってあげる(`・ω・´)シャキーン」

とか、元気に言ってきた君のおかげでね。
今思い出すと、本当に変な女の子だ。


真っ白な綺麗な肌で。
まるで空みたいな、青と白の服をよく着ていて。
とてもシンプルで存在感のある女の子だった。



でも、初対面の人に対してはすごい刺々しいから、男共からは


「あいつは殺し屋だ、あんな鋭い空気を持つあいつは殺し屋だ!!!」


とか言われてる女の子だった。



でも、そんな刺々しさはほんのちょっとなわけで。

困ってる人を見つけるとすぐに手をかしてあげるようなソフトな一面も持っていたね。

でもって、よく転んで、その綺麗な服と顔を汚していたよね。



そんな、凛として、ドジで、優しい女の子。それが君だ。





そうそう。

僕に久しぶりに会う度に、君は


「勉強しないからいつまで経っても馬鹿なままなんでしょ?(´ーωー`)」


とかすごく角のあること言ってきたよね。


そのくせに、


「仕方ないなー(´・ω・`)」


とか言いながら、ダメな僕の勉強を手伝ったりしてくれたよね。

今思うと、君は少しツンデレだったのかな?



でも、
なんでもすぐにぐちゃぐちゃと走り書きしてしまう僕を見てはいつも、


「もっと落ち着いて書けないの?紙の気持ちにもなってみなよ」


とかいいながら、呆れた顔をしていたよね。

そこら辺はデレじゃないな。。。残念。









春に付き合いはじめて、半年経って、やっと君も丸くなってきたよね。体型もだけど、性格がね。


毎日、身を削るような努力をしてきて、大人になったのかな?
でも、削ってるくせに丸くなってるっておかしくないか?
(まぁ、川の石と同じ原理だろう。うん。)



なんだか、はじめの頃の存在感だったり刺々しさがなくなってきた君だけど、逆に僕は、そんな君がすごく好きになっていたんだよ。

なんだか、半年かけてやっと、素の君と向かい合えているような気がしてさ。













なのに、なんで君はいなくなってしまったんだろう。
誰も、君がどこにいったのかわからないらしい。
君がいなくなったのに、僕の君に関する記憶は消えてくれない。




急に、こんな悲しい気持ちになってしまうのなら、君と過ごした記憶を全て消してしまいたい。


昔、「私の頭の中の消しゴム」っていう話があった気がする。

アルツハイマー系だか何かの病気で、徐々に記憶が消えていってしまう話だった気がする。




不謹慎かもしれないけど、僕の頭の中にもそんな消しゴムが欲しい。


僕の悲しみと一緒に、君を消してくれるそんな消しゴムが



その消しゴムが手に入ったら
君には、もう二度と会えないだろう。

現実でも、記憶の中でも。


だけど、この手で君に触れられないのなら、君の記憶は僕にとって、悲しみでしかない。暖かさがあったとしても、悲しみに勝てない。


だから、消しゴムが手に入ったらすぐに使うよ。



さようなら。ありがとう。僕の大切な……
















このスレは、>1が冨樫病を発症したため、一時的に閉鎖します。

続きを読むには、「今回のメインキャラの名称」と、「わっふるわっふる」と書き込んでください。





というわけで、ぐない。





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